日本語化

- 日本語化の手順 -

起動時、真ん中に表示される画面

日本語化への画像
  • はじめて起動してもこんな感じ
    絵はバージョンによって違う。
  • 2020_02とか書いてあるのは気にしないでください。
    最近使用したファイルです。
  • 左の文字は寄付やマニュアル、blenderのサイトへとか。
  • この画面は起動するたびに表示される。
  • とりあえず、どこでもいいのでクリック。

日本語化へ設定

日本語化への画像
  • 1は、[File](ファイル)
  • 2は、[UserPreferences...]ユーザー設定
日本語化への画像
  • 3は、[System(システム)]
  • 4は、[International Fonts]
    (インターナショナルフォントズ)
    と書いてあるがローカライズとのちに翻訳(ほんやく)される。
日本語化への画像
  • 5は、[English(English)](英語)
  • 6は、[Japanese(日本語)]
日本語化への画像
  • 7は、下のようにオンに。
  • 8を、押して[設定保存]。
  • 日本語化のみの方は、9のバツを押して閉じる
    その他の設定も変更の方は
    そのままの状態で↓に進んでください。

これで日本語化は完了

その他の設定

画像と同じ感じに設定

その他の設定画像
  • まずはそのままシステムから
    演算デバイスの[CUDA]を押してグラフィックボードを使用可能に。
  • GeForce GTX750Tiは自分のパソコンのデバイスのため
    ここはその人の使用パソコンにより違う。
    表示されるのを設定する。
  • 表示されない人はグラフィックボードその物がないパソコンを
    使用している可能性あり。
    その場合は、パソコンの脳でもあるCPUに無理させるしかない。
    グラフィックボードは[NVIDIA]や[AMD]あたりが有名だが、
    [NVIDIA]は、前から力入れてる感じ。
    [AMD]は、最近使えるようになった感じ。
  • ※[デバイスとは]

    マウスやキーボードなどのパソコンに
    取り付けるパーツみたいな物で
    グラフィックボードはパソコン本体の中に取り付ける。
  • ※[グラフィックボードとは]

    画像や映像の計算"のみ"を得意とするパソコンのパーツ。
    性能が高い分画像化や映像化、編集がスムーズにできるが
    電気消費が多くなり、補助電源が必要になる。
    そのためパソコンの電源を取り替えないといけなくなってくる。 また、パソコンの脳でもあるCPUに命令されて動くため、 CPUの性能が低いパソコンでは宝の持ち腐れになる。
その他の設定画像
  • インターフェイスはこんな感じ
その他の設定画像
  • 編集はこんな感じ
  • グローバルアンドゥは便利ですがメモリーを使う。
    メモリー制限:0は、制限なし。
  • メモリーとは作業スペースのような物で、
    パソコンのシステム全体で共有使用される。
    CGでは多いにこした事ない。
    メモリーが少ないと画像化できない、パソコンがフリーズ状態や
    パソコンから必要なシステムだけを動かしている状態のため
    再起動をしなさいと警告が表示される場合あり。
その他の設定画像
  • 入力はこんな感じ
  • 右のちょい上にある[Restore](リセット)は気にしなくていいです。
  • ここでは操作方法の設定。
  • デスクトップ版。
  • ノートは[テンキーを模倣]にチェック
    これによりキーボードの上の数字で目線操作できる。
    ([F1]とか[F12]とは違う数字)
その他の設定画像
  • アドオンは追加機能
  • 右のチェックでオンオフ
  • 追加機能なのでオンにすると便利になる一方で
    重たくもなる。
    そのため必要におうじてオンにする。
    (なので最初っから全部オンになってない)
  • 今、表示されているのは、自分がオンにしている物で
    左のカテゴリーの有効をクリックすると
    オンになっているアドオンを見れる。
    左上の検索から引っかからない物は、インターネット上から
    ダウンロードしてきた物。
  • 残りの テーマファイルは特に変更なし